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ユナイテッド航空、2050年までに温室効果ガス排出を100%削減することを誓う、業界でも初の大胆な環境保護へのコミットメントを発表

By Japan Hub Newsroom, December 11, 2020
  • CO2対策費用を支払うカーボンオフセットでなく、新技術と持続可能な燃料への投資を行い、この野心的なゴールの達成を目指す
  • 数百万メートルトンにもおよぶCO2を捕集し貯蔵が可能とされる革新的な二酸化炭素捕集技術に数百万ドルの投資も実行

ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は12月10日(米国中部時間)、2050年までにGHG(温室効果ガス) 排出を100%削減することを誓い、気候変動との闘いをリードする大胆な一歩を踏み出しました。ユナイテッド航空は、すでに2018年において、2050年までにGHGの排出を50%削減すると宣言した最初の米国エアラインとなりましたが、今回にさらに進んで、CO2対策費用を支払う非直接的なカーボンオフセット方式でなく、ダイレクト・エア・キャプチャー(直接空気回収)技術として知られる革新的な二酸化炭素を捕集する技術に数百万ドルの投資を行い、排出した二酸化炭素を全て回収するカーボンニュートラルの実現を目指します。加えて、SAF(持続可能な航空燃料)の開発、使用にも引き続き投資を行い、カーボンニュートラルの実現を目指します。他に前例のないこれらの発表により、ユナイテッド航空は、「直接空気回収」技術に投資をすることを表明した世界初のエアラインとなりました。

ユナイテッド航空の最高経営責任者スコット・カービーは、「世界最大規模の航空会社の一社のリーダーとして、気候変動に対する闘いに貢献する責任、そしてそれらを解決する責任を認識しています。これらのゲームチェンジャーとなりうる新技術により、弊社の排出ガスを大幅に削減し、気候変動のスピードを目に見える形で緩めることができます。それを実現するには、カーボンオフセットだけでは不十分です。そして、最も重要なことは、弊社が自社の持続可能性の目標を達成するためだけに今回の取り組みを行っているわけでなく、航空業界全体が前向きに変化を起こしていくことを促進するためでもあり、それにより全ての航空会社が最終的には弊社に加わり、同様の取り組みを行うことにつながると期待しています」と述べています。

DAC (直接空気回収)技術への投資

カーボンオフセットの購入のみに頼る従来型の脱炭素化のアプローチを採るより、ユナイテッド航空は、Occidental (NYSE:OXY)社の子会社であるOxy Low Carbon Ventures社と Rusheen Capital Managementとのパートナーシップの下、1PointFive 社に数百万ドルの投資を行う予定です。1PointFive社では、Carbon Engineering社からライセンスを得ているDAC (直接空気回収) 技術を用いて、空気中の二酸化炭素(CO2)を物質的に取り除き、地球規模での気温上昇を抑えることを社のミッションとしています。

DAC技術は、航空機の排出ガスを物質的に集めることができると証明された数少ない技術で、年間に数百万メトリックトンのCO2を捕集できるほか、数十億メトリックトンに及ぶCO2を捕集できる可能性もあります。捕集されたCO2は、Occidental社により、第三者により認証された安全かつ確実な方法で地中深くに永久に保存されます。今回のユナイテッド航空の業界初となったコミットメントに基づき、1PointFive社は米国に工業サイズの初のDACプラントを建設します。一か所のプラントで、年間に4,000万本の木が捕集すると同等規模の100万トンのCO2を捕集し、永遠に隔離することができると期待されています。同プラントの規模は、4,000万本の木が植えられている土地の規模と比較すると3,000分の1にも関わらず、同等の効果が発揮できます。

持続可能な航空燃料(SAF-Sustainable Aviation Fuel)への投資

従来のジェット燃料と比較してCO2排出のライフサイクルが最大80%も少ない持続可能な航空燃料は、ユナイテッド航空が取り組んできた最も速く、効果的に排出ガスを削減する方法です。全世界の航空会社の中で、ユナイテッド航空は、将来に購入が公表されている持続可能な航空燃料の50%以上を購入しており、米国エアラインとしては最も長期に渡りSAFを使用しています。昨年ユナイテッド航空は、ボストンを拠点とするWorld Energy社とコスト競争力のあるSAFを最大1,000万ガロン購入する合意を再度交わしました。ユナイテッド航空では、すでに2016年よりロサンゼルス空港を出発する全フライトでこのSAFを使用しています。

加えて、ユナイテッド航空では、カリフォルニアを拠点とする持続可能な燃料の供給会社であるFulcrum BioEnergyに3,000万ドル超を投資しており、これは現在においても、世界のエアラインの中で持続可能な燃料の供給会社に投資した最高額となっています。

2016年以来、ユナイテッド航空は、世界の航空会社の中で最も多くのSAFを使用しており、SAFが混合された燃料で215,000便のフライトを運航し、そのフライトで2,600万人の乗客を運び、440億旅客マイルを達成しています。

ユナイテッド航空の環境へのコミットメント

ユナイテッド航空のこれまでの主な環境対策には以下の取り組みが含まれます。

  • SAFを使用した燃料を通常便に定期的に使用する世界で初の航空会社となり、テストプログラムやデモンストレーションのみであった低炭素燃料の使用を通常便に拡大するという大きなマイルストーンを達成。
  • 2019年には、SAFと他の脱炭素化技術開発の促進への取り組みに4,000万ドルの投資をコミット。
  • 2019年には、「Flight for the Planet」と銘打った、民間航空の歴史の中で最も環境に優しい商業フライトを運航。
  • ボーイング社のスプリット・シミター・ウイングレット(主翼端翼)を装着した航空機を運航した最初のエアラインとなる。このウイングレットにより、通常のウイングレットに比べて最大2%の消費燃料を削減することが可能。ユナイテッド航空は、現在約400機の航空機にこのシミター・ウイングレットを装着しており、その装着数では世界最大を誇る。
  • 国際路線のプレミアムクラスで使用するアメニティキットに新たな用途を与えた最初の米国エアラインとなり、「Clean the World」 と協力し、衛生用品を緊急に必要とする人々へ寄付を実施。
  • リサイクルが不可能なプラスチック製のドリンクカップ用ステックの機内での使用を中止し、竹を100%原料とする環境に優しいプロダクトに変更。
  • 空港の地上支援車両をより環境に優しい電気を動力源とする車両に継続的に交換し、これまでに約45%の支援車両が電気車両へと交換済。

ユナイテッド航空の受賞歴のある「エコ・スカイズ・プログラム」

数々の受賞歴のある「エコ・スカイズ・プログラム」は、ユナイテッド航空の環境に対するコミットメントと、より持続可能な未来を構築するために日々アクションを起こしていくことを表しています。今月初めには、ユナイテッド航空はthe Carbon Disclosure Projectにより、排出ガスの削減、気候リスクの低減、低炭素経済の発展への取り組みが認められ、唯一のエアラインとして2020 'A List'にその名が刻まれました。ユナイテッド航空は、同プロジェクトにおいて、過去7年米国エアラインの中で最高のスコアを継続して獲得しています。

2017年には、「エア・トランスポート・ワールド」誌により、「エコ・スカイズ・プログラム」をスタートさせてから2度目となる「Eco-Airline of the Year」を受賞しました。また、ユナイテッド航空は、「ニューズウィーク」誌による2017 Global 500 Green Rankingsにおいて、世界の航空会社の中で1位となりました。これは大手上場企業の環境に対する取り組みを評価する最も認知度の高いランキングの一つです。

ユナイテッド航空の持続可能な環境へのコミットメントの詳細については、united.com/ecoskiesを参照ください。

Safe Harbor Statement under the Private Securities Litigation Reform Act of 1995

Certain statements in this release are forward-looking and thus reflect our current expectations and beliefs with respect to certain current and future events. Such forward-looking statements are and will be subject to many risks and uncertainties relating to our operations and business environment that may cause actual results to differ materially from any future results expressed or implied in such forward-looking statements. Words such as "expects," "will," "plans," "anticipates," "indicates," "remains," "believes," "estimates" and similar expressions are intended to identify forward-looking statements. Additionally, forward-looking statements include statements that do not relate solely to historical facts, such as statements which identify uncertainties or trends, discuss the possible future effects of current known trends or uncertainties, or which indicate that the future effects of known trends or uncertainties cannot be predicted, guaranteed or assured. All forward-looking statements in this release are based upon information available to us on the date of this release. We undertake no obligation to publicly update or revise any forward-looking statement, whether as a result of new information, future events, changed circumstances or otherwise, except as required by applicable law. Our actual results could differ materially from these forward-looking statements due to numerous factors including, without limitation, the risks and uncertainties set forth under Part I, Item 1A., "Risk Factors," of our Annual Report on Form 10-K for the fiscal year ended December 31, 2019, as updated by our Quarterly Report on Form 10-Q for the quarter ended September 30, 2020, as well as other risks and uncertainties set forth from time to time in the reports we file with the U.S. Securities and Exchange Commission.


ユナイテッド航空について

ユナイテッド航空は「人と人をつなぎ、世界をひとつにする」ことを目指しています。ユナイテッド航空についての詳しい情報は united.comをご覧いただくか、公式ツイッター(@United)、または公式フェイスブック、インスタグラムをフォローしてください。ユナイテッド航空の親会社であるユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス・インクは、ナスダック市場(Nasdaq)にUALのシンボルで上場しています。

日本におけるユナイテッド航空

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ユナイテッド航空、2021年1月以降の日本発着便フライトスケジュールを発表

By Japan Hub Newsroom, December 09, 2020
  • 成田-サンフランシスコ路線、成田-ニューアーク/ニューヨーク路線、成田-グアム路線の3路線を継続運航
  • 現在の需要動向を鑑み、成田-ニューアーク/ニューヨーク路線を週6便から5便に、成田-グアム路線を毎日運航から週6便に減便

ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は、本日、2021年1月以降の日本発着便フライトスケジュールを発表しました。

今回発表したスケジュールでは、太平洋路線については、現行週6便運航の成田-ニューアーク・ニューヨーク路線を週5便運航に減便し、毎日運航の成田-サンフランシスコ路線と合わせて計2路線を継続運航します。また、日本-グアム路線については、引き続き成田-グアム路線のみを運航し、現行の毎日運航の夕方便(UA197/196便)を週6便運航に減便して継続運航します。

なお、その他の現行運休路線については、現在の需要環境を鑑み、運休を継続します。

2021年1月以降の日本発着運航便スケジュールは以下の通りです。

路線(太平洋路線)

便名(日本発/着)

変更分

運航体制(2021年1月6日以降)


成田-サンフランシスコ

UA838/UA837

現行通り

毎日運航


成田-ニューアーク・ ニューヨーク

UA78/UA79

減便

週5便運航(成田発水曜、金曜、 ニューアーク発火曜、木曜運休)


成田-デンバー

UA142/UA143

運休中

継続運休


成田-ホノルル

UA902/UA903

運休中

継続運休


成田-ロサンゼルス

UA33/UA32

運休中

継続運休


成田-ヒューストン

UA6/UA7

運休中

継続運休


羽田-シカゴ

UA882/UA881

運休中

継続運休


羽田-サンフランシスコ

UA876/UA875

運休中

継続運休


羽田-ロサンゼルス

UA38/UA39

運休中

継続運休


羽田-ニューアーク・ ニューヨーク

UA130/UA131

運休中

継続運休


羽田-ワシントンDC

UA804/UA803

運休中

2021年3月27日まで運休決定済


関西-サンフランシスコ

UA34/UA35

運休中

2021年3月27日まで運休決定済








路線(グアム路線)

便名(日本発/着)

変更分

運航体制(2021年1月5日以降)


成田-グアム(朝便)

UA827/UA828

運休中

継続運休


成田-グアム(夕方便)

UA197/UA196

減便

週6便運航 (成田発・グアム発とも火曜運休)


成田-グアム(夜便)

UA874/UA873

運休中

継続運休


セントレア-グアム(朝便)

UA136/UA137

運休中

継続運休


セントレア-グアム(夜便)

UA172/UA171

運休中

継続運休


関西-グアム

UA150/UA151

運休中

継続運休


福岡-グアム

UA166/UA165

運休中

継続運休


なお、今後の旅客需要や各国の出入国管理、検疫体制の変更などによりフライトスケジュールは予告なく変更される可能性があります。フライトスケジュールの最新情報はユナイテッド航空ウエブサイト(united.com)を参照ください。

「ユナイテッド・クリーンプラス」

ユナイテッド航空は、新型コロナウイルスの感染拡大が始まって以来、旅行中の乗客と乗務員の安全を確保するため、新しい対策やイノベーションの導入において米系エアラインの中で主導的な役割を担ってきました。同社はフライトアテンダントにマスクの着用を義務化させた初の米系エアラインとなり、その後、すぐにそのルールを全ての乗客と社員に拡大しました。また、ユナイテッド航空は、機内でのマスク着用義務に従わない乗客に対して、マスク着用義務が課せられている期間は搭乗を認めないという方針を初めて発表した米系エアラインとなりました。ユナイテッド航空はまた、手荷物の預け入れにタッチレス・キオスクの導入や、搭乗前に新型コロナウイルスの症状がないこと確認する健康セルフチェックをオンライン上で開始した初の米系エアラインでもあります。さらに9月には米国環境保護庁(EPA)により承認された、表面に長期間密着し細菌の増殖を抑制する抗菌性コーティング剤Zoono Microbe Shieldの機内客室への使用を開始し、今年末までには全ての主要路線向け航空機及びリージョナル路線向け航空機においてその噴霧を開始する予定です。

ユナイテッド航空の新型コロナウイルス感染予防対策としての独自の衛生・安全基準である「ユナイテッド・クリーンプラス」についての最新情報はhttps://www.united.com/ual/ja/jp/fly/travel/united-cleanplus.html を参照ください。

ユナイテッド航空について

ユナイテッド航空は「人と人をつなぎ、世界をひとつにする」ことを目指しています。ユナイテッド航空についての詳しい情報は united.comをご覧いただくか、公式ツイッター(@United)、または公式フェイスブック、インスタグラムをフォローしてください。ユナイテッド航空の親会社であるユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス・インクは、ナスダック市場(Nasdaq)にUALのシンボルで上場しています。

日本におけるユナイテッド航空

ユナイテッド航空についての詳しい情報は日本語版ウェブサイトunited.comをご覧いただくか、日本語版公式フェイスブック「@UnitedAirlinesJapan」をフォローしてください。また、最新の日本語プレスリリースについては、ユナイテッドHub日本語サイト「https://hub.united.com/c/japan」をご参照ください。


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ユナイテッド航空、12月の日本発着便フライトスケジュールを発表

By Japan Hub Newsroom, November 09, 2020
  • 成田-サンフランシスコ路線、成田-ニューアーク/ニューヨーク路線、成田-グアム路線の3路線を継続運航

ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は、本日、2020年12月の日本発着便フライトスケジュールを発表しました。

今回発表した12月のスケジュールでは、太平洋路線については、現行の週6便運航の成田-ニューアーク・ニューヨーク路線と毎日運航の成田-サンフランシスコ路線と合わせて計2路線を継続運航します。また、日本-グアム路線については、引き続き成田-グアム路線のみを運航し、現行の毎日運航の夕方便(UA197/196便)を継続運航します。

なお、一部の現行運休路線については、現在の需要動向を鑑み、引き続き2021年1月4日、1月5日、もしくは3月27日まで(全て日本発ベース)の運休を決定しました。

2020年12月2日以降の日本発着運航便スケジュールは以下の通りです。

路線(太平洋路線)

便名(日本発/着)

変更分

運航体制(12月2日-1月5日)


成田-サンフランシスコ

UA838/UA837

現行通り

毎日運航


成田-ニューアーク・ ニューヨーク

UA78/UA79

現行通り

週6便運航(成田発水曜日、 ニューアーク発火曜日のみ運休)


成田-デンバー

UA142/UA143

運休中

2021年1月5日まで継続運休


成田-ホノルル

UA902/UA903

運休中

2021年1月4日まで継続運休


成田-ロサンゼルス

UA33/UA32

運休中

2021年1月5日まで継続運休


成田-ヒューストン

UA6/UA7

運休中

2021年1月5日まで継続運休


羽田-シカゴ

UA882/UA881

運休中

2021年1月5日まで継続運休


羽田-サンフランシスコ

UA876/UA875

運休中

2021年1月5日まで継続運休


羽田-ロサンゼルス

UA38/UA39

運休中

2021年1月5日まで継続運休


羽田-ニューアーク・ ニューヨーク

UA130/UA131

運休中

2021年1月5日まで継続運休


羽田-ワシントンDC

UA804/UA803

運休中

2021年3月27日まで継続運休


関西-サンフランシスコ

UA34/UA35

運休中

2021年3月27日まで継続運休








路線(グアム路線)

便名(日本発/着)

変更分

運航体制(12月2日-1月4日)


成田-グアム(朝便)

UA827/UA828

運休中

2021年1月4日まで継続運休


成田-グアム(夕方便)

UA197/UA196

現行通り

毎日運航


成田-グアム(夜便)

UA874/UA873

運休中

2021年1月4日まで継続運休


セントレア-グアム(朝便)

UA136/UA137

運休中

2021年1月4日まで継続運休


セントレア-グアム(夜便)

UA172/UA171

運休中

2021年1月4日まで継続運休


関西-グアム

UA150/UA151

運休中

2021年1月4日まで継続運休


福岡-グアム

UA166/UA165

運休中

2021年1月4日まで継続運休


なお、今後の旅客需要や各国の出入国管理、検疫体制の変更などによりフライトスケジュールは予告なく変更される可能性があります。フライトスケジュールの最新情報はユナイテッド航空ウエブサイト(united.com)を参照ください。

「ユナイテッド・クリーンプラス」

ユナイテッド航空は、新型コロナウイルスの感染拡大が始まって以来、旅行中の乗客と乗務員の安全を確保するため、新しい対策やイノベーションの導入において米系エアラインの中で主導的な役割を担ってきました。同社はフライトアテンダントにマスクの着用を義務化させた初の米系エアラインとなり、その後、すぐにそのルールを全ての乗客と社員に拡大しました。また、ユナイテッド航空は、機内でのマスク着用義務に従わない乗客に対して、マスク着用義務が課せられている期間は搭乗を認めないという方針を初めて発表した米系エアラインでもあります。ユナイテッド航空はまた、手荷物の預け入れにタッチレス・キオスクの導入や、搭乗前に新型コロナウイルスの症状がないこと確認する健康セルフチェックをオンライン上で開始した初の米系エアラインでもあります。さらに9月には米国環境保護庁(EPA)により承認された、表面に長期間密着し細菌の増殖を抑制する抗菌性コーティング剤Zoono Microbe Shieldの機内客室への使用を開始し、今年末までには全ての主要路線向け航空機及びリージョナル路線向け航空機において、その噴霧を開始する予定であることも発表しています。

ユナイテッド航空の新型コロナウイルス感染予防対策としての独自の衛生・安全基準である「ユナイテッド・クリーンプラス」についての最新情報はhttps://www.united.com/ual/ja/jp/fly/travel/united-cleanplus.html を参照ください。

ユナイテッド航空について

ユナイテッド航空は「人と人をつなぎ、世界をひとつにする」ことを目指しています。ユナイテッド航空についての詳しい情報は united.comをご覧いただくか、公式ツイッター(@United)、または公式フェイスブック、インスタグラムをフォローしてください。ユナイテッド航空の親会社であるユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス・インクは、ナスダック市場(Nasdaq)にUALのシンボルで上場しています。

日本におけるユナイテッド航空

ユナイテッド航空についての詳しい情報は日本語版ウェブサイトunited.comをご覧いただくか、日本語版公式フェイスブック「@UnitedAirlinesJapan」をフォローしてください。また、最新の日本語プレスリリースについては、ユナイテッドHub日本語サイト「https://hub.united.com/c/japan」をご参照ください。

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      ユナイテッド航空、サンフランシスコ国際空港において、出発旅客向け 新型コロナウイルス検査を10月15日より開始

      By Japan Hub Newsroom, October 21, 2020
      • ハワイに出発するサンフランシスコ在住の旅客は、空港での迅速検査か、空港整備地区のドライブスルー検査から選択することが可能に
      • ユナイテッド航空は、ハワイ州保健局から信頼された検査パートナーであり、陰性の旅客はハワイ到着後の検疫隔離が免除に

      ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は、10月15日(米国西部時間)、同社便を利用してサンフランシスコからハワイへ向かう旅客が、初めて航空会社が提供する新型コロナウイルス検査を受けたと発表しました。これにより、検査結果が陰性となった旅客は、ハワイ到着後、検疫隔離を免除され、すぐに島での時間を楽しむことが可能になりました。サンフランシスコ空港と協力の下、旅客は出発当日にフライト出発前に空港にて迅速検査を受けるか、もしくは、出発前にサンフランシスコ空港に隣接するユナイテッド航空の整備センターにてドライブスルー方式の検査を受けることが可能です。ユナイテッド航空は、ハワイ州保健局から「信頼する検査・トラベルパートナー」として認定されており、新型コロナウイルス検査を旅客に提供するという発表を行った最初の米系航空会社となりました。

      ユナイテッド航空のチーフ・カスタマー・オフィサーであるトビー・エンクビストは、「今回の新型コロナウイルスの発生がこれまでの旅行体験を違うものにしたことは間違いありません。しかし弊社は、お客様が目指す目的地に安全な形でお連れするために、革新を続けてまいります。今回、サンフランシスコ国際空港とのパートナーシップの下、ハワイ経済の再開をお手伝いできること、そして、同様の新型コロナウイルス検査をより多くの旅客の皆様にご提供し、人と人をつなぎ、世界をひとつにしていくことを楽しみにしています」と述べています。

      サンフランシスコ空港における検査の様子など関連ビデオと写真はこちらから

      Click here for b-roll and still images of COVID-19 testing at SFO

      ハワイへの旅客向け出発前検査

      ユナイテッド航空は、サンフランシスコ空港と共同で、ハワイへ向け出発する旅客に2種類の検査を提供しています。それは、出発当日に空港で受けられる迅速検査と、フライト出発の48時間から72時間前に受けられるドライブスルー方式検査です。同検査にて陰性となった旅客は、ハワイのホノルル、リフエ、そしてマウイ到着後、検疫隔離を免除されます。コナへの旅客については、検疫免除を受けるためには、コナ到着後に再度検査を受ける必要があります。この検査は無料です。

      迅速検査のAbbott社のID NOW COVID-19検査はGoHealth Urgent Care社とそのパートナーであるDignity Health社により実施されており、同空港ターミナル内の検査施設で受けられます。対象となるサンフランシスコ在住の旅客がこの検査を受ける場合には、前もってオンライン予約する必要があり、検査結果は約15分で判明します。検査施設は、毎日、朝8時から午後6時までオープンしています。なお、同検査はフライト出発時間の少なくとも3時間前までに予約を取ることが必要で、事前予約をしていない旅客の検査は不可となります。

      Color社により実施されるドライブスルー方式検査を希望する旅客は、フライト出発の72時間から48時間前の間に、検査をオンラインで事前予約する必要があります。事前予約なしでの検査は不可となります。検査結果は検査の24時間後から48時間以内にオンラインにて通知されます。検査施設はユナイテッド航空のサンフランシスコ整備センターの駐車場に設置されており、その住所は、800 S Airport Blvdとなります。旅客はフライト出発前の72時間以内に検査を受ける必要があります。

      「ユナイテッド・クリーンプラス」

      ユナイテッド航空は、新型コロナウイルスの感染拡大が始まって以来、米系エアラインの中で、旅行中の乗客と乗務員の安全を確保するため、新しい対策やイノベーションの導入において主導的な役割を担ってきました。同社はフライトアテンダントにマスクの着用を義務化させた初の米系エアラインとなり、その後、すぐにそのルールを全ての乗客と社員に拡大しました。また、ユナイテッド航空は、機内でのマスク着用義務に従わない乗客に対して、マスク着用義務が課せられている期間は搭乗を認めないという方針を、初めて発表した米系エアラインでもあります。ユナイテッドはまた、手荷物の預け入れにタッチレス・キオスクの導入や、搭乗前に新型コロナウイルスの症状がないこと確認する健康セルフチェックをオンライン上で開始した初の米系エアラインでもあります。さらに先週、同社は米国環境保護庁(EPA)により承認された、表面に長期間密着し細菌の増殖を抑制する抗菌性コーティング剤Zoono Microbe Shieldの使用を開始し、今年末までには全ての主要路線向け航空機及びリージョナル路線向け航空機にも噴霧を開始する予定であることも発表しています。

      ユナイテッド航空の新型コロナウイルス感染予防対策としての独自の衛生・安全基準である「ユナイテッド・クリーンプラス」についての最新情報はhttps://www.united.com/ual/ja/jp/fly/travel/united-cleanplus.htmlを参照ください。

      ユナイテッド航空について

      ユナイテッド航空は「人と人をつなぎ、世界をひとつにする」ことを目指しています。ユナイテッド航空についての詳しい情報は united.comをご覧いただくか、公式ツイッター(@United)、または公式フェイスブック、インスタグラムをフォローしてください。ユナイテッド航空の親会社であるユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス・インクは、ナスダック市場(Nasdaq)にUALのシンボルで上場しています。

      日本におけるユナイテッド航空

      ユナイテッド航空についての詳しい情報は日本語版ウェブサイトunited.comをご覧いただくか、日本語版公式フェイスブック「@UnitedAirlinesJapan」をフォローしてください。また、最新の日本語プレスリリースについては、ユナイテッドHub日本語サイト「https://hub.united.com/c/japan」をご参照ください。


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      ユナイテッド航空、11月の日本発着便フライトスケジュールを発表

      By Japan Hub Newsroom, October 05, 2020
      • 成田-サンフランシスコ路線、ニューアーク/ニューヨーク路線、グアム路線の3路線を継続運航

      ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は、本日、2020年11月の日本発着便フライトスケジュールを発表しました。

      今回発表した11月のスケジュールでは、太平洋路線については、現行の週6便運航の成田-ニューアーク・ニューヨーク路線と毎日運航の成田-サンフランシスコ路線と合わせて計2路線を継続運航します。また、日本-グアム路線については、引き続き成田-グアム路線のみを運航し、現行の毎日運航の夕方便(UA197/196便)を継続運航します。

      なお、一部の現行運休路線については、現在の需要動向を鑑み、引き続き12月16日、12月17日、2021年1月4日、1月5日、もしくは3月27日まで(全て日本発ベース)の運休を決定しました。

      2020年11月2日以降の日本発着運航便スケジュールは以下の通りです。

      路線(太平洋路線)

      便名(日本発/着)

      変更分

      運航体制(11月2日-12月1日)


      成田-サンフランシスコ

      UA838/UA837

      現行通り

      毎日運航


      成田-ニューアーク・ ニューヨーク

      UA78/UA79

      現行通り

      週6便運航(成田発水曜日、 ニューアーク発火曜日のみ運休)


      成田-デンバー

      UA142/UA143

      運休中

      12月17日まで継続運休


      成田-ホノルル

      UA902/UA903

      運休中

      12月17日まで継続運休


      成田-ロサンゼルス

      UA33/UA32

      運休中

      2021年1月5日まで継続運休


      成田-ヒューストン

      UA6/UA7

      運休中

      2021年1月5日まで継続運休


      羽田-シカゴ

      UA882/UA881

      運休中

      12月17日まで継続運休


      羽田-サンフランシスコ

      UA876/UA875

      運休中

      2021年1月5日まで継続運休


      羽田-ロサンゼルス

      UA38/UA39

      運休中

      2021年1月5日まで継続運休


      羽田-ニューアーク・ ニューヨーク

      UA130/UA131

      運休中

      2021年1月5日まで継続運休


      羽田-ワシントンDC

      UA804/UA803

      運休中

      2021年3月27日まで継続運休


      関西-サンフランシスコ

      UA34/UA35

      運休中

      2021年3月27日まで継続運休








      路線(グアム路線)*

      便名(日本発/着)

      変更分

      運航体制(11月2日-12月1日)


      成田-グアム(朝便)

      UA827/UA828

      運休中

      12月16日まで継続運休


      成田-グアム(夕方便)

      UA197/UA196

      現行通り

      毎日運航


      成田-グアム(夜便)

      UA874/UA873

      運休中

      2021年1月4日まで継続運休


      セントレア-グアム(朝便)

      UA136/UA137

      運休中

      12月16日まで継続運休


      セントレア-グアム(夜便)

      UA172/UA171

      運休中

      2021年1月4日まで継続運休


      関西-グアム

      UA150/UA151

      運休中

      12月16日まで継続運休


      福岡-グアム

      UA166/UA165

      運休中

      2021年1月4日まで継続運休


      *上記のグアム路線の変更スケジュールは10月8日までに予約システムに反映される予定です。

      なお、今後の旅客需要や各国の出入国管理、検疫体制の変更などによりフライトスケジュールは予告なく変更される可能性があります。フライトスケジュールの最新情報はユナイテッド航空ウエブサイト(united.com)を参照ください。

      「ユナイテッド・クリーンプラス」

      ユナイテッド航空は、新型コロナウイルスの感染拡大が始まって以来、米系エアラインの中で、旅行中の乗客と乗務員の安全を確保するため、新しい対策やイノベーションの導入において主導的な役割を担ってきました。同社はフライトアテンダントにマスクの着用を義務化させた初の米系エアラインとなり、その後、すぐにそのルールを全ての乗客と社員に拡大しました。また、ユナイテッド航空は、機内でのマスク着用義務に従わない乗客に対して、マスク着用義務が課せられている期間は搭乗を認めないという方針を初めて発表した米系エアラインでもあります。ユナイテッド航空はまた、手荷物の預け入れにタッチレス・キオスクの導入や、搭乗前に新型コロナウイルスの症状がないこと確認する健康セルフチェックをオンライン上で開始した初の米系エアラインでもあります。さらに9月には米国環境保護庁(EPA)により承認された、表面に長期間密着し細菌の増殖を抑制する抗菌性コーティング剤Zoono Microbe Shieldの機内客室への使用を開始し、今年末までには全ての主要路線向け航空機及びリージョナル路線向け航空機において、その噴霧を開始する予定であることも発表しています。

      ユナイテッド航空の新型コロナウイルス感染予防対策としての独自の衛生・安全基準である「ユナイテッド・クリーンプラス」についての最新情報はhttps://www.united.com/ual/ja/jp/fly/travel/united-cleanplus.html を参照ください。


      ユナイテッド航空、米系エアラインとして、初めて新型コロナウイルス検査を出発旅客に提供

      By Japan Hub Newsroom, September 28, 2020
      • GoHealth Urgent Care社および Color社と協力し、サンフランシスコからハワイへ向かう旅客の新型コロナウイルス検査を容易に
      • ハワイ政府と連携し、検査を州の基準に合わせ、陰性の旅客は到着後の検疫隔離を免除
      • 検査プログラムは10月15日より開始予定

      ユナイテッド航空(本社:シカゴ、最高経営責任者:スコット・カービー)は、9月24日(米国中部時間)、同社の旅客が世界で人気の目的地に到着した際の検疫措置により容易に対応できるようにするため、新型コロナウイルス検査のテストプログラムを開始する初の米系エアラインとなりました。10月15日より、ユナイテッド航空を利用してサンフランシスコからハワイへ旅行する乗客は、希望すれば、出発時にサンフランシスコ空港での迅速な検査、もしくは、前もって検体を郵送して検査を受けることができます。

      迅速に結果がでるAbbott社のID NOW COVID-19検査は、GoHealth Urgent Care 社とそのパートナーであるDignity Health社により運営されており、検査結果は約15分で判明し、その日にサンフランシスコから出発する旅客に提供されます。前もって郵送するタイプの検査は、Color社によって運営されており、旅客自身で検体を採取した後、その検査サンプルを出発の72時間以内に提出することが求められます。

      ユナイテッド航空では、同社便を利用してハワイを訪れる旅客およびハワイに戻る住民が検査によって陰性と判明した場合には、現在州が到着旅客に課している14日間の検疫隔離措置を免除できるようにするためハワイ州当局と密に連携してきました。ユナイテッド航空は、大手ネットワーク航空会社の中で、現在、ハワイへ最大の便数を運航しており、それにはサンフランシスコからホノルル、マウイ、コナへのデイリー運航便も含まれます。また、同社は10月15日より、ハワイへの増便を計画しており、それにはサンフランシスコとカウアイ島のリフエを結ぶ路線の復活やサンフランシスコとマウイおよびコナを結ぶフライトの増便が含まれます。

      ユナイテッド航空のチーフ・カスタマー・オフィサーであるトビー・エンクビストは「今回の新型コロナウイルス検査プログラムの開始は、弊社のお客様が目的地に着いた際の入国条件に合致することをより安全にかつ便利にするものです。弊社では年末までに早急にこのプログラムを他の目的地や米国内の空港に拡大することを目指しており、これはマスク着用義務や、機内での抗菌性スプレー噴霧、病院でも使用されるHEPA空気フィルターなど現在弊社が実施している業界をリードする衛生・安全対策をさらに補完するものとなります」と述べています。

      サンフランシスコ空港における新型コロナウイルス検査のビデオ、写真はこちら

      Click here for b-roll and still images of COVID-19 testing at SFO

      GoHealth Urgent Care社による迅速検査

      ユナイテッド航空は国際線に乗務する乗務員向けの検査を実施するため、今年7月にGoHealth Urgent Care社との提携を開始しました。今回はその検査体制を拡大し、フライト出発前に検査を希望する旅客にも提供できるようになります。検査を希望する旅客は、サンフランシスコ国際空港の国際線ターミナル内にある検査施設での検査を前もって予約する必要があり、検査結果は約15分で判明します。なお、同検査施設は、毎日、朝9時より午後6時までオープンしています。

      Color社による検体を送付するタイプの検査

      ユナイテッド航空では、同時にColor社とも協力し、ハワイへ行きの旅客に自身で検体を送付するタイプの検査も提供します。ユナイテッド航空は、サンフランシスコからハワイへ向け出発する旅客にEメールを送付し、Color社のキットの購入を打診します。当該旅客はColor社の検体採取キットを少なくともフライト出発の10日前までに購入し、自宅で検体を採取した後、出発の72時間以内に翌日配達便で返送するか、サンフランシスコ空港に設置されている専用ボックスに投函します。Color社は、その後、現地のCLIA(臨床検査改善修正法案)により認定された新型コロナウイルス検査機関にて検体を検査し、その結果を24時間から48時間以内にに旅客にテキストメールかEメール、もしくはその両方で通知します。Color社のキットには、採取用試験管、非侵襲性鼻腔用綿棒、そして検査サンプルの適切な採取方法を示した説明書が含まれています。

      「ユナイテッド・クリーンプラス」

      ユナイテッド航空は、新型コロナウイルスの感染拡大が始まって以来、米系エアラインの中で、旅行中の乗客と乗務員の安全を確保するため、新しい対策やイノベーションの導入において主導的な役割を担ってきました。同社はフライトアテンダントにマスクの着用を義務化させた初の米系エアラインとなり、その後、すぐにそのルールを全ての乗客と社員に拡大しました。また、ユナイテッド航空は、機内でのマスク着用義務に従わない乗客に対して、マスク着用義務が課せられている期間は搭乗を認めないという方針を、初めて発表した米系エアラインでもあります。ユナイテッドはまた、手荷物の預け入れにタッチレス・キオスクの導入や、搭乗前に新型コロナウイルスの症状がないこと確認する健康セルフチェックをオンライン上で開始した初の米系エアラインでもあります。さらに先週、同社は米国環境保護庁(EPA)により承認された、表面に長期間密着し細菌の増殖を抑制する抗菌性コーティング剤Zoono Microbe Shieldの使用を開始し、今年末までには全ての主要路線向け航空機及びリージョナル路線向け航空機にも噴霧を開始する予定であることも発表しています。

      ユナイテッド航空の新型コロナウイルス感染予防対策としての独自の衛生・安全基準である「ユナイテッド・クリーンプラス」についての最新情報はhttps://www.united.com/ual/ja/jp/fly/travel/united-cleanplus.html を参照ください。

      ユナイテッド航空について

      ユナイテッド航空は「人と人をつなぎ、世界をひとつにする」ことを目指しています。ユナイテッド航空についての詳しい情報は united.comをご覧いただくか、公式ツイッター(@United)、または公式フェイスブック、インスタグラムをフォローしてください。ユナイテッド航空の親会社であるユナイテッド・エアラインズ・ホールディングス・インクは、ナスダック市場(Nasdaq)にUALのシンボルで上場しています。

      日本におけるユナイテッド航空

      ユナイテッド航空についての詳しい情報は日本語版ウェブサイトunited.comをご覧いただくか、日本語版公式フェイスブック「@UnitedAirlinesJapan」をフォローしてください。また、最新の日本語プレスリリースについては、ユナイテッドHub日本語サイト「https://hub.united.com/c/japan」をご参照ください。

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